農研機構メッシュ農業気象データ

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start [2020/01/16 13:40] sasakistart [2026/09/14 11:44] (現在) sasaki.kaori703_at_naro.go.jp
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 ======= 農研機構 メッシュ農業気象データシステム ======== ======= 農研機構 メッシュ農業気象データシステム ========
-{{ :メッシュ農業気象データシステムシンボルマーク2.png?nolink&350 |}}+{{ :wiki:メッシュ農業気象データシステムシンボルマーク2.png?nolink&350 |}} 
 +農研機構メッシュ農業気象データ(The Agro-Meteorological Grid Square Data, NARO)は、気象情報が農業現場で有効に活用されることを目指して、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)が開発・運用する気象データサービスです(気象予報業務許可第201号)。全国の日別気象データを、約1km四方(基準地域メッシュ)を単位にオンデマンドで提供します。提供する気象要素は14種類で、提供可能な期間は1980年(一部2008年)1月1日から現在までのデータだけでなく、**1年後の12月31日までの未来のデータもシームレスに得られる**ところが大きな特徴です。時別気象データも提供します。
  
-<WRAP box notice round 73%> +[size=18]**→[[about|メッシュ農業気象データについて詳しく知りたい]]**[/size]\\ 
-メッシュ農業気象データシステムThe Agro-Meteorological Grid Square Data, NARO)は、気象情報農業現場で有効に活用されることを目指し、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)が開発・運用する気象データサービスシステムです。全国の日別気象データを、約1km四方(基準地域メッシュ)を単位にオンデマンドで提供することができます。提供可能な気象要素は14種類で提供可能な期間は1980年(一部2008年)1月1日から現在の1年後の12月31日までです。\\ +   [[about#多彩な気象要素が用されてます|気象要素]]、[[dataupdating|更新頻度]][[geodata|地理情報]]、[[archive|過去の配信データ再現]][[scenalio|気候変化シナリオ]])
-\\ +
-[size=18]**→ [[about|メッシュ農業気象データの概要]]**[/size] +
-</WRAP>+
  
-<WRAP tip round> +[size=18]**→[[subscription|メッシュ農業気象データを利用したい]]**[/size] * 新規利用申請はこちらから
- 2019.01.09\\ **利用報告を提出してください(利用報告・継続利用申請について)** +
- メッシュ農業気象データの利用期間は利用開始日からその年度末までです。__3月31日超えた時点で皆さんのパスワードは自動的に無効__となります。次年度も引き続き利用を希望される方は、__2月28日までに今年度の利用報告__をていたうえで、継続利用申請をお願いいたします。継続利用の可否について、報告の内容に基づいて判断させていただきます。なお、継続利用申請の審査は3月以降となりますので、お時間をいただきますとをご承知おきください。\\+
  
-ログインページ https://amu.rd.naro.go.jp/auth/  へクセスし、「利用報告の作成」よ、以下の項目につて、ご報告をお願いいたします。\\+[size=18]**→[[docs|関連資料・マニュルを知]]**[/size]
  
-  -利用目的は研究開発・教育・試用のどれに相当しますか(もし試用の場合は、商用サーバ利用に至らない理由をお書きください)。 
-  -何に関する利用か(水稲、森林、橋梁、など)。 
-  -どのような目的か(発育予測、生産量推定、腐食程度推定、など)。 
-  -取り扱ったデータの範囲/地点数やデータ期間はどれくらいだったか。 
-  -Pythonで利用したか、Excelで利用したか、それ以外か。 
-  -思った通り利用できたか。 
-  -利用の結果分かったこと(簡単で結構です)。 
-  - 感想・要望・問題点など。 
-  - 公表物情報(あれば、もし可能であればPDFを添付していただけるととても嬉しいです)。\\ 
  
-228日までにの利用報告おび継続利用申請を出されない場合3月中に審査が終わらず__4月1以降継続利用できない__可能性あります。お早めにご報告ください。  +[size=18]**→[[https://amu.rd.naro.go.jp/usrmng/usr/|<新認証版 利用者専用ページ>]]**[/size] *利用者情報の更新、利用報告はこちらから [[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_open/lib/exe/fetch.php?media=wiki:movie:usersite_low264.mp4 |アクセス動画]]\\ 
 +[size=18]**→[[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_user/|<新認証版 利用者専用Wiki>]]**[/size] *新認証に対応したツールのダウンロードはこちらから [[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_open/lib/exe/fetch.php?media=wiki:movie:usersite_low264.mp4 |アクセス動画]]\\ 
 + 
 +  * 旧認証<ID><パスワード>による利用報告は、2026年731日までで終了しました。\\ 
 + 
 + 
 +---- 
 +<WRAP info round> 
 + ====== 認証システムの完全切替ついて ====== 
 + 
 + 20267月1日より、認証方式が多要素認証(MFA: Multi-Factor Authentication)みとなります。\\ 
 + 各種ツールは最新版をお使いください(**モバイルアプリは完全に利用不可**となります)。\\  
 + 詳細は以下にてご確認ください。\\ 
 + 
 + [size=18]**[[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_open/doku.php?id=faq|農研機構メッシュ農業気象データ新認証システム登録利用者向け情]] **[/size] 
 +  ***[size=18][[faq:procedure|新認証(多要素認証/MFA)に関するくあるお問い合わせ]][/size]** 
 + 
 + 
 +<WRAP important round> 
 +**<color #ed1c24>利用申請が許可されると、審査結果の通知と同時に新しい認証方法に必要なOracleのアカウント作成のメールが届きます。このメールは発行後7間で失効し、失効してしまった場合は別のメールアドレスで改めて利用申請必要です。</color> ** ホームページから利用申請をされた後、メッシュ農業気象データの審査結果通知(許可)よびOracleからのメールが届きましたら、なるべくく手続きをお済ませください。
 </WRAP> </WRAP>
  
-<WRAP box round> 
-=====メッシュ農業気象データシステム利用規約===== 
-  -農研機構は、農業分野や他の分野における研究・開発・教育・試用を目的とする者に、審査に基づきメッシュ農業気象データ(以下、「このデータ」と呼ぶ。)の利用を許可します。 
-  -特に許可されない限り、このデータを他に転載したり第三者に提供したりすることはできません。 
-  -このデータを利用して作成した情報を販売することはできません。 
-  -利用者は、利用期間の終了後、速やかに利用報告をすることとします。 
-  -農研機構は、利用者がこのデータの利用によって生じた結果、ならびに、このデータが利用できないことによって生じた結果について、いかなる責任も負いません。 
-  -このデータを利用して得た成果等を公表する場合は、「農研機構メッシュ農業気象データ(The Agro-Meteorological Grid Square Data, NARO)」を利用した旨を明記してください。 
 </WRAP> </WRAP>
 +----
  
 +===== 運用情報・新着情報 =====
 +==== 運用情報 ====
  
-  ***<color #ff3360>ホーページを改装しました!</color>** トップページ(こページ)が煩雑になったためページ整理しました**[[#サイトマップ(目次)|サイトマップ(目次)]]** より必要な項目を確認ください。以前のページは [[start_old|こちら]] よりご覧なれます。2019/7/4+  * **運用中**\\   
 +  * **<color #ed1c24>2026年9月25日(金)12:00- 9月29日(火)13:00 (※問題なければ 9月28日(月)17:30まで)システ停止</color>** 
 +     * 法定電気設備点検による停電対応のためシステム停止しま。ご了承ください。 
 +  * [[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_open/doku.php?id=oldnews#データについて|データついて欠測等情報]]\\
  
-[[https://amu.rd.naro.go.jp/auth/|{{:button-login.png?242 |}}]] [[https://amu.rd.naro.go.jp/mngweb/user/|{{:button-user.png?242 |}}]] [[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_user/|{{button-userwiki.png?250}}]]  
-\\ 
-<WRAP tip round> 
-=====よくあるお問い合わせー===== 
  
-  ***[size=14]利用申請をしたが、<color #ff3360>審査結果の通知が届かない</color>[/size]** +==== 新着情報 ==== 
-    *新規利用申請の場合、審査に数日かかりま。 +**2026.09.08: Oracleアカウント有効化リンクの期限1カ月に延長しました**\\ 
-    *まれに、ちらから連絡用メールがspam判定されて不達にってる場合もあります。 + アカウントを失効のないよう、[[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_open/doku.php?id=faq|新認証手順動画]]を参照し期限内に対応ください。\\
-    *新規申請から1,2週間程度経っても通知が届かない場合**[[https://amu.rd.naro.go.jp/auth/|ログインページ]]**の「パスワードお忘れの方はこちらから」より登録されたユーザーIDとメールアドレスを記入ください。すでに利用が許可されている場合は、新しいパスワードの通知が発送されます。 +
-    *(下記の項目もご参照ください)+
  
-  ***[size=14]パスワード変更をしたが、<color #ff3360>新しいパスワードの通知が届かない</color>[/size]** +**2026.07.01: AMD_Tools4不具合修正しました**\\ 
-    *まれに、こちらからの連絡用メールがspam判定されて不達になっている場合があります。 + 利用者専用Wikiからダウンロードください。
-    *1~2分してもパスワードを通知するメールが届かない場合は、パスワード変更を再度お試しください。+
  
-  ***[size=14]久しぶりに使おうとしたが<color #ff3360>ログインできない</color>[/size]** +**2026.07.01: 旧認証<ID><パスワード>にるサービス終了し**\\ 
-    *上記 **[[https://amu.rd.naro.go.jp/auth/|ログインページ]]** の「パスワードをお忘れの方はこちら」りお手続きください。 + 並行運用を終了し新認証(MFA)みとなります
-    *年度をまたいだ場合は以下項目もご参照ください\\+
  
-  ***[size=14]パスワード再発行画面で<color #ff3360>該当カウントが見つかりませんでした</color>と表示される[/size]** +**2026.06.24: AMD_PaddyWaterTemp.py最新版公開**\\ 
-  ***[size=14]パスワード再発行画面<color #ff3360>「ServerError(500)」</color>と表示される[/size]** + 最新版では、蒸発散量や熱収支計算も可能です。利用者専用Wikiにあるリンク先論文付属デタからダウンロドください。
-     *お使いのIDとパスワードが無効(有効期限切れ)になっています。 +
-     *登録時のパスワードは、翌年3月末まで有効です。 +
-     *この場合は改めて「新規利用登録」をお願いします。その際以前IDと同じものはお使いになれません。 +
-     *年度ごとに**[[https://amu.rd.naro.go.jp/mngweb/user/|利用者ホムペジ]]**より**「利用報告」**と**「継続利用申請」**が必要です。次回の期限(年度末)までにメールでもご案内をお送りしております。忘れずにお手続きをお願いたします +
-</WRAP>+
  
-<WRAP todo 80% round>  +**2026.03.13: 新認証関する手続き動画公開**\\ 
-=====サイトマップ(目次)===== + [[faq|農研機構メッシュ農業気象データ新認証システム登録利用者向け情報]] よりご参照ください。
-  ***このデータついて** +
-    ***[[about|メッシュ農業気象データの概要]]** 以前のトップページの内容の多くはこちらからご覧になれます。 +
-      ***[[dataupdating|データ更頻度]]** +
-      ***[[geodata|土地利用データに関すること]]**+
  
-  ***利用やユーザー登録に関すること** +**2026.02.24: AMD_Tools4不具合を修正しました**\\ 
-    ***[[registration|利用上の注意・利手続き]]** + 利用者専Wikiからダウンロください。ご指摘ありがとうございました。
-      ***新規利用申請はこのページからできます。必ず本ペジと以下の利用規約・利用審査基準を全てお読み頂いた上で新規利用申請にお進みください。** +
-    ***[[#メッシュ農業気象データシステム利用規約|利用規約]]**(ページ内リンク) +
-    ***[[criteria|利用審査基準]]**+
  
-    ***[[https://amu.rd.naro.go.jp/auth/|ログインページ]]** +**2026.02.18証新規利用申請受付開始** \\ 
-      *パスワードをお忘れの場合もこちらから。 + 本ページ上部 →メッシュ農業気象データを利用したい ク先より、説明をよく読んだ上でお申込みください。\\
-    ***[[https://amu.rd.naro.go.jp/mngweb/user/|利用者ホームページ]]** +
-      *登録情報の確、年度末の利用報告、次年度の継続利用申請はこちらから。 +
-    ***[[https://amu.rd.naro.go.jp/wiki_user/|登録利用者向けページ利用者限定版Wiki)]]** +
-      *※クリックても左上に「登録利用者ページ」と表示されない場合は、[[https://amu.rd.naro.go.jp/auth/|ログイ]] 後に表示される [[https://amu.rd.naro.go.jp/mngweb/user/|利用者ホームページ]] のメニューよりアクセスしてください。+
  
-  ***データの利用方法に関すること** +**2026.02.12: 令和3年度(R03)土地利用比率データ追加** \\ 
-     ***[[msexceltool|エクセルによるデータ利用]]** + 詳細は以下のページご覧くださ。\\ 
-     ***[[python|Pythonるデータ利用]]** + [[geodata#土地利用比率|地理情報について]]\\
-     ***[[py_scenalio|メッシュ温暖化シナリオデータの利用方法]]** +
-     ***[[archive|過去のデータ]]** 過去のデータ(予値を含む)について +
-     ***[[seminar|マニュアル・参考資料]]** 過去の講習会の資料なども。(New)+
  
-  ***[[old_news|過去のお知らせ]]** +**2025.12.23: WXBCメッシュ農業気象データ分析チャレンジ参加者募集中** \\ 
-  ***[[dot|開発ーム]]** + 来年1月23日に、気象ビジネス推進コンソーシアム(略称:[[https://www.wxbc.jp/aboutwxbc/|WXBC]])主催のPythonを用いたメッシュ農業気象データの利用講習会が開催されます。詳細は募集ページをご覧ください。\\ 
-</WRAP> +[[https://www.wxbc.jp/challenge_20260123/|2025年度 農研機構メッシュ農業気象データ分析ャレンジ!]]\\
------------------+
  
-<WRAP box round> +**2025.12.02: 規利申請受付を停止しました**\\ 
-===== 運用情報・着情報 ===== + 新認証システム移行に伴い新規利申請受付を停止ました。準備が整次第、ご案内します。
-==== 運情報 === +
-  *現在通常通り運用しいます。+
  
-=== 配信サービス === +**2025.09.01: AMD_Tools4を修しました**\\ 
-  現在、配信サービスはです。+ XarrayのFutureWarningに対応しました。最新版Xarrayをインストールした場合、古いAMD_Tools4はFutureWarningが出ま(動作には問題ありません)。登録利用者専用ページから最新版をダウロードください。御指摘、ありがとうございました
  
-=== データについて === 
-  * 現在、データは正常です。 
-  
-==== 新着情報 ==== 
- 2020.01.15\\ **Python利用環境構築ガイドを掲載しました**  最新版Anaconda3-2019.10(Python3.7)に対応しています。 
  
- 2019.12.16\\ **メッシュ気候変シナリオデータ更新**  メッシュ気候変化シナリオデータが更新されました。これまでお使いのデータについて、hisotricalも含めて全て再計算されていますので、更新をお願いします。また新たに、湿度、日射、風速が追加され、 将来気象予測期間が2006~2100年に延長されました。 +**2025.08.06: AMD_Tools4を修正しました**\\ 
 + 関数linefigを機能強ました。(1)プロットする1次元データのタイプがリストもエラーが出なようにし、(2) x軸のタイトルを指定できる引数が追加されました。登録利用者専用ページから最新版をダウロードください
  
- 2019.11.21\\ **新しい2週間ガイダンス適**  これまで、毎週火、金曜日に異常天候早期警戒情報(当日から10日目予報値、7日平均値)が適用されていましたが、気象庁より日々2週間予報の配信開始されたことから、メッシュ農業気象データについても、2019年11月21日の値よこれを適用しました。予報値のうち、平均気温、日最高気温、日最低気温、予報気温の確からさにつて、当日から10~13日目に適用れますなおこの値はそれぞれの日を中心する5日間の平均(5日移動平均)値となり+**2025.07.09: Google Apps Script不具合を修正しました**\\ 
 + 利者の方からの御指摘により、バグあることが分かりました射量等が正く取得できな)。登録利用者専用ページから修正版をダウロードくだ御指摘ありがうございした
  
- 2019.07.04\\ **ホムページ改装しました** 以前トップページは [[start_old|こちら]] からご覧なれます\\+**2025.06.01: 時別値(降水量APCPRA)公開**\\  
 + 2022年1月1日からのデタが利用可能です(取得要素名は APCPRA)。利用する場合は、AMD_Tools4最新のものに更新してください
  
- 2019.05.10\\ **メッシュ農業気象データ利用講習会(6/27-28)締め切り迫る**  メッシュ農業気象データ利用講習会の募集を開始しました。応募締め切りは5月16日(木)です。参加ご希望の方どうぞお忘れなく。 +**2025.04.09: メッシュ農業気象データ利用講習会募集開始**\\ 
-http://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/event/workshop/ws_2019/218ws.html+ Python(初・中級者向け)による利用に特化した講習会です。詳細募集ページをご覧ださい\\ 
 +[[https://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/event/workshop/index.html|筑波産学連携支援センタートップページ]]**(受付は終了しました)**\\
  
- 2019.04.01\\ **メッシュ農業気象データ利用マニュアルVer.4掲載しました**  20184月からの新シテム対応したデータ取得方法、コンテンツ掲載しました。なお今回マニルは、メッシュ農業気象データ利用の手引(2013版):Ver.1」メッシュ農業気象データ利用マニアル(2014版):Ver.2」、メッシュ農業気象データ利用マニュアル(2017年版):Ver.3」受けて、Ver.4となっています。+**2025.04.08: AMD_Tools4不具合を修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、重大なバグがあることが分かりました(複数の1次メッシュかつ複数の年に跨るデータが正しく取得できない)。登録利用者専用ページから修正版をダウロードください。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2025.04.01: AMD_Tools4を更新し、Pythonチュートリアル4に付録(DataArrayオブジェクトでの取得)を追加しました**\\ 
 + 登録利用者専用ページからダウンロードください。 
 + 
 +**2025.02.04: Pythonチュートリアルを更新しました**\\ 
 + AMD_Tools4.pyの修正に対応しました。登録利用者専用ページからダウンロードください。 
 + 
 +**2025.01.15: AMD_Tools4不具合を修正しました**\\ 
 + 登録利用者専用ページからダウンロードください。 
 + 
 +**2024.12.26: Google Apps Script公開**\\ 
 + 登録利用者専用ページ 利用ツール:Google Apps Script をご参照ください。 
 + 
 +**2024.08.02: AMD_Tools4対応版チュートリアル公開**\\ 
 + 新たに、pandasの基礎も加わりました。登録利用者専用ページからダウンロードください。 
 + 
 +**2024.07.23: Rの専用取得ツール公開**\\ 
 + 登録利用者専用ページ 利用ツール:R をご参照ください。 
 + 
 +**2024.07.19: 2024年4月18日以降の日別値について(無効値が一時的に「Nan」でなく「0」となっています)**\\ 
 + データ作成の都合により、2024年4月18日以降の日別値は、無効値であるメッシュの値が一時的に「Nan」でなく「0」となっています。後日、本来の無効値である「Nan」に統一する予定です。無効値のメッシュを含む範囲で2024年4月以降の日別値を利用される場合は、この旨にご注意ください。\\ 
 + なお平年値については、2024年4月以降の日別値でも無効値は「Nan」です(変更はありません)。 
 + 
 +**2024.07.19: AMGSDataGetter.xlsmのバグ**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、重大なバグがあることが分かりました(取得位置のズレ)。修正版をダウロードください。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2024.07.06: 利用者ページの利用を再開しました。**\\ 
 + 新規利用申請を再開しました。 
 + 
 + 
 +**2024.07.04: サーバ更新が完了しました**\\ 
 + 新サーバへの移行にあたり、ご迷惑をおかけしました。利用報告・継続利用申請は可能ですが、新規利用申請については停止中です。もう少々お待ちください。 
 + 
 +**2024.06.17: 新サーバに対応したAMD_Tools4.pyを公開しました**\\ 
 + 登録利用者専用ページからダウンロードください。 
 + 
 +**2024.05.22: AMD_Tools3.pyが1次メッシュ区切りファイル対応になりました**\\ 
 + GetMetData、GetGeoData、GetSceData関数について、isTile=True引数を付けても付けなくても、全て1次メッシュ区切りファイルから取得するよう修正しました。登録利用者専用ページから再度ダウンロードください。 
 + 
 +**2024.04.02: メッシュ農業気象データ利用講習会募集開始**\\ 
 + Python(初・中級者向け)による利用に特化した講習会です。詳細は募集ページをご覧ください。 
 +[[https://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/index.html|筑波産学連携支援センタートップページ]]**(受付は終了しました)**\\ 
 + 
 +**2024.02.26: 相対湿度(RH)と下向き長波放射量(DLR)の時別値の過去値追加しました。 **\\ 
 + 相対湿度(RH)と下向き長波放射量(DLR)の時別値について、200811日からのデータが利用できるようになりました。 
 + 
 +**2024.02.26: 時別値の修正を完了しました。**\\ 
 + 2月20日にアナウンした時別値の一部データ欠損について、修正を完了しました。 
 + 
 +**2024.02.20: 時別値に無効値が含まれる日があります。**\\ 
 + 時別値の過去データに、値が無い(無効値となっている)日があることを確認しました。現在判明しているところでは、2003/10/19、2007/10/12、2016/02/02、2016/2/10、2016/4/6、2016/7/12です。また、12月31日24時(1月1日0時)のデータについては、多くの年で値が無い(無効値となっている)場合があります。順次値を更新していきます。完了次第報告します。 
 + 
 +**2024.02.20: 時別値の異常値を修正しました**\\ 
 + 2023年の時別値に異常値が含まれていました。異常値を含んでいたのは 6/2、6/23-6/28、8/18、9/22-29で、全域が対象です。値は2月1日に修正済みです。それ以前にデータ取得した場合は、再取得をお願いします。報告が遅くなり済みませんでした。 
 + 
 +**2024.02.01: 日別値(解析雨量)の計算方法を変更しました**\\ 
 + これまで毎30分毎データ48個を使用していましたが毎正時データ24個のみ使用する方法に変更しました。2024年1月31日のデータからこの方法が適用されています。なお、こ変更に伴う遡っての再計算は行いません。 
 + 
 +**2024.01.24: 日別値(日照時間、日射量)2018年の一部データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、旭川周辺で異常値となっていることが明らかになりました。修正した日は、2018年3月23、26、27日です。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2023.06.01: 時別値に対応したExcelモジを公開**\\ 
 + 従来の日別値取得機能に、時別値の取得機能を追加したものです。これまでのモジュールを利用したエクセルファイルに対しても、日別値の取得設定そのまま利用可能でさらに時別値の取得設定を追加可能です(上位互換)。 
 + 
 + 
 +**2023.05.23: 時別値(気温)2019年の一部データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、観測値が正常に反映されていない期間があることが明らかになりました。修正した期間は、2019年6月27日01T-6月28日24T(TMP)です。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2023.05.19: 時別値(下向き長波放射)公開**\\  
 + 2023年1月1日からのデータが利用可能です(取得要素名は DLR)。利用する場合は、AMD_Tools3を最新のものに更新してください。 
 + 
 +**2023.04.05: メッシュ農業気象データ利用講習会募集開始**\\ 
 + オンラインにて開催します。詳細は募集ページをご覧ください。 
 +[[https://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/index.html|筑波産学連携支援センタートップページ]]**(受付は終了しました)**\\ 
 + 
 +**2023.01.18: 年度末利用報告・継続利用申請はお早めに**\\ 
 + 年度末が利用期限皆様は、利用報告および継続利用申請をお早目にお願いします(毎年、3月31日ギリギリの申請により、継続利用申請審査が間に合わない例が多数あります)。 1件1件利用報告を確認し、利用目的を勘案した上で継続利用申請審査を行っています。負担軽減のため、ご協力をよろしくお願いします。 
 + 
 +**2022.12.22: 日別値2021、2022、2023年の平年値、および2023年の平年値を含むデータを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、NetCDFファイルの緯度経度の精度の違いにより、特にPythonのツールで表記期間の年を跨いだデータが取得でないことが明らかになりました。このため、修正しました。これにより、2023の平年値を含む降水量、再解析雨量、最高、平均、最低気温、日射量、日照時間、1mm以上の降水の有無の2023年の値が全て平年値に戻っています。明日のデータ更新で最新の予報値が適用されますので、ご了承ください。 
 + 
 +**2022.12.14: 日別値(日照時間日射量)1994年の一部データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、広島周辺で異常値となっていることが明らかになりました。修正した日は、1994年6月16日です。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2022.12.13: メッシュ農業気象データ利用講習会募集開始** \\ 
 + 3年ぶりにオンラインにて開催します。詳細は募集ページをご覧ください。 
 +[[https://www.affrc.maff.go.jp/tsukuba/top/index.html|筑波産学連携支援センタートップページ]]**(受付は終了しました)** 
 + 
 +**2022.11.04: 「メッシ値2020」に準拠するメッシュ農業気象データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、平年値の気温が0℃の際、配信サーバーからの応答に不具合があったため、修正しました。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2022.10.23: 時別値(湿度)2021年の一部データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、観測値が正常に反映されていない期間があることが明らかになりました。修正した期間は、2021年1月1-31日、10月8-11日、13日、18日、11月3日、11月27日-12月14日です。御指摘、ありがとうございました。 
 + 
 +**2022.10.21: Python利用環境構築ガイドを掲載しました**\\ 
 + 新しいMiniforgeに対応しています。新しく、Jupyterlabのインストールについても追加しました。サンプルプログラムは、登録利用者専用ページにあります。 
 + 
 +**2022.10.20: 「メッシュ平年値2020」に準拠するメッシュ農業気象データが搭載されました(その2)**\\ 
 + 1mm以上の降水の有無についても更新しました。 
 + 
 +**2022.09.22: 「メッシュ平年値2020に準拠するメッシュ農業気象データが搭載されました(その1)**\\ 
 + 2021年から2023年までの平年値についてこれまでの平年値2010(1981-2010年の30年平均値、2011-2020年の平年値として適用)から、平年値2020(1991-2020年までの30年平均値、2021-2030年の平年値として適用)に更新しました。要素は、降水量、日射量、日照時間、平均・最高・最低気温です。一部、陸地が増えています(諫早湾干拓等)。なお、これらの要素の本年の平年値部分(予報値より先、12月31日まで)については、まだ平年値2010のままですのでご注意ください。 
 + 
 +**2022.04.13: 利用ツール・サンプルプログラムは利用者専用ページに移動しました**\\ 
 + ホームページの再構成に伴い、AMD_ToolsをはじめとするPythonやExcelの利用ツール、サンプルプログラムは、登録利用者専用ページに移動しました。ご了承ください。 
 + 
 +**2022.04.11: メッシュ農業気象データ利用マニュアルver.5を掲載しました**\\ 
 + 時別値に関する記述も追加されました。 
 + 
 +**2022.03.28: Python利用環境構築ガイドを掲載しました(修正)**\\ 
 + 新しいMiniforgeに対応しています。AMD_Tools3.pyは最新版ご利用ください。 
 + 
 +**2021.12.23: 時別値(湿度)ベータ版公開**\\  
 + 2019年2020年をベータ版として、利用できるようになっています。(取得要素名は RH)利用する場合は、AMD_Tools3を最新のものに更新してください。 
 + 
 +**2021.12.14: 時別値(気温)2020年の一部データを修正しました**\\ 
 + 利用者の方からの御指摘により、観測値が正常に反映されていない期間があることが明らかになりました。修正した期間は、2020年10月8日01T-10月17日24T(TMP)です。御指摘、ありがとうございました
  
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